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RUG COLLECTION


LIVING,DININD,BEDROOM…いろいろなお部屋でお使い頂くRUG(ラグ)ですが、床材の傷つけ防止や音の吸収などの機能性だけでなく、ソファを惹きたててくれたり、暖かさのある素材で織られているものなど他にもたくさんの役割があります。

ligne rosetのラグのコレクションは数多くあり、デザインや素材も様々です。

本日はlignerosetの製品の中でも特におすすめのラグをご案内させて頂きます。


ROBIN


Designed by Numéro 111
Numéro 111 メンバーであるデザイナーが敷物を初めてデザインしたのがこちらのラグ“ROBIN”です。GoogleEarthの地球上のイメージからインスパイアされてデザインしました。ダークグリーンの単色からなるこのラグは100%ウールのハンドタフトで作られています。





■W2000×L3000







FRAGMENT

Designed by Katja Falkenburger
複雑なパターンの古代のセメントタイルを思い起こさせるようなデザインです。配色も綺麗に施されており、おススメの1枚です。





■W2000×L3000








HEX HEX

Designed by Bertjan Pot
伝統的なトルコの編みの技術を使いキリムと呼びます。
デザインは幾何学的な形のパターンからなり、壮大な印象を与えます。

オランダ人デザイナーのベルティヤン・ポットはこれまでに照明、チェア、テーブル等をデザインしてきました。伝統的なクラシックモチーフのラグから、コンテンポラリーな作品まで幅広くデザインしています。







■SmallRug:W1600×L2400

■LargeRug:W2400×L3000

Color:Black/Red







PIED DE COQ

Designed by LIGNEROSET
ハンドタフトのウール素材のラグで大きめの千鳥格子のモチーフが印象的です。リーン・ロゼ大阪店でも只今展示しており、ペールトーンやナチュラルな木の素材とも相性が良いです。



■W2000×L3000

Color:GRY/BK




METROPOLE

Designed by SIW MATZEN
4つの三角形で形成された四角形のパターンからなる幾何学模様。三色展開のバリエーションは都市の名がつけられており、ベルリン、ロンドン、カイロの名前がつています。

■W2000×L2400





・BERLIN…灰色              ・LONDON…茶色と青          ・CAIRO…マスタード







さて、先日よりお伝えをさせて頂いておりますリーン・ロゼ大阪ショップのヒヤシンスの開花ですが、

全て蕾が開いてまっしろな花びらをみせてくれています。

以前のブログにも書かせて頂きましたが、

太陽の光を浴びているお昼のヒヤシンスも爽やかで良いですが、静けさとライティングの光に照らされたヒヤシンスも以外と凛とした綺麗さがありますよね。

ヒヤシンスの香りに包まれて’17→http://www.ligneroset.jp/cont/835